福島第一原発が津波よる損傷を受けたのは3月半ば、それから原発の運営会社である東京電力も日本政府もメルトダウンという言葉を避け続けてきました。 しかし事故発生から2カ月がたち、やっと過熱する福島第一原発の3つの原子炉に立ち入ることができるようになったことで、東京電力が直隠しにしてきたことが次々と明らかになってきています。 炉心内の燃料棒は、東京電力が説明していたのよりはやくから、大々的に溶けてしまっていたことが分かってきたのです。 つまり、メルトダウンは無いと力説していた時には、すでにメルトダウンしていたのです。 言っていることと、現実に行っていることとがまったく食い違っていることが明らかになっていく東京電力で、本当に事態を終息させることはできるのでしょうか?。 昨日の婚活パーティーは、まあまあ楽しかったです。良い出会いがあったかというと、それはまた別問題ですが、立食形式で動きやすかったのでいろんな人と話ができました。友達になった人と2次会に行ってメール交換したので、今後の展開がどうなるかドキドキしています。