111日にガソリンスタンドで高級外車のフェラーリを洗車した後、店員をひき逃げしたとして逮捕された八木禧徳容疑者。 この八木容疑者、なんと職業は医師で、店員をはねた後、いったん下車した八木容疑者は、「私は医者だが、見たところ大したことない」などと言い、店員が止めるのも聞かず、そのまま立ち去ったというのです。 そんな理由で立ち去って許されるはずはなく、千葉県警野田署は八木容疑者を自動車運転過失傷害と道交法違反の疑いで逮捕。 しかし、八木容疑者は自分が悪いことをしたという自覚がないのか、「ぶつけたのは確かだが、救急車が来るということなので、大丈夫だと思って帰った」と供述しているそうです。 こんな呆れたことを言う医師の病院にだけは、絶対に診察を受けに行きたくないですよね。 こんな世は腐っている、なんて某漫画の主人公のような気持ちになったことがある人って意外に多いんではないでしょうか。自分もそんなことを考えていたときがありました。今は、つらい現実とも向き合って看護師として仕事を探しています。リクルートナースバンクで好条件の仕事を探しています。